API リファレンス
ソースマップ
エンドポイント POST /api/v1/sourcemaps
ソースマップは release ごとに保存され、その release のイベントが届いたときに適用されます。ファイル名はブラウザがバンドルを読み込むパスです。
1リクエスト
シークレットキーを X-Blipit-Key で渡します。ボディは 20 MB まで:release(必須、256文字まで)と files(1〜100件のリストで、各要素は {filename, map}、map はパースされたソースマップオブジェクト)。
curl https://in.blipit.io/api/v1/sourcemaps \
-H "Content-Type: application/json" -H "X-Blipit-Key: <secret key>" \
-d "{\"release\":\"shop@1.4.2\",\"files\":[{\"filename\":\"/static/app.js\",\"map\":$(cat dist/app.js.map)}]}"2レスポンス
200 {release, saved}。400 は release または files がない、または不正な形式の場合。401 は不明なキー、403 は公開キー。
知っておくと便利
- CLI が走査を代行します:blipit sourcemaps upload dist --release shop@1.4.2。
- 同じ release に同じファイル名を再アップロードすると置き換えられます。
お困りですか?support@blipit.io までメールしてください。各プロジェクトのキーと正確な DSN は app.blipit.io の「APIキー」にあります。

